アルカリの海藻類をとても意識して取っています!

・かえで様(女性、49歳)のレポートです

アルカリの海藻類を、私はとても意識して取っています。

これで、相当、寿命が伸びていると思います。

フライとか、天ぷらとかハンバーグとか、世の中は、とにかく口においしいものだらけで、しかも、焼き鳥とか全部もう酸性の物ばっかりです。

こうなると、ガンになってくれ、と言わんかのばかりです。

人間の体が弱アルカリでできているから、酸性に傾きすぎるのはほんとに死を意味します。

今、海も少し酸性がかっているから、病気になってるんだそうです。例えば、珊瑚が死滅したりとかです。

珊瑚は固まると石灰岩になり、これらはアルカリです。

私たちの生活の中でも、石灰は、乾燥剤とか、土にまいたりしても使えます。

鳥インフルエンザが流行したときも、みんなは一生懸命土壌汚染のところに石灰をまいています。

石灰はアルカリですから、土壌が酸性だったら、害虫とか、悪い菌が来安いから中和するためにまくんです。

それで、酸性になっていることがいかにいけないことかがわかるでしょう。

体も腐りやすくなり、いいことはないです。しかし、肌は弱酸性です。

ですから微妙に違いますね。

海藻類を毎食欠かさずに食べることは、とてもいいことです。

ですから、昆布のある、わかめのある生活をしていきましょう。

お弁当でも、アルカリが一つも入ってないか、少ないお弁当の人がほとんどです。

お母さんがこういう事を知っておかないと、子供や旦那さんのお弁当に入れられないですよね?

ご飯の上には、昆布の佃煮をたくさんしいたり、おかずにはジャガイモのような芋を入れたり、根菜類をしっかり入れてあげましょう。

そうすることで、集中していろんなことがこなせるようになりますし、気が短く、すぐにキレる子供は短気坊主も治ります。食べ物でだいぶん変わるんですよ。

私たちも忘れずにのりがとれるよう、黒い物は絶対に口に少しでも入れるように気を使いましょう。

お化粧より、こっちの方がどちらかといえば、大事ですよ。

部活動をたくさんやっても、バランスのとれたお弁当を持たせてると、最後までくよくよせず、きっちりこなせるようになりますからね!